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マルコギャラリー

ライアンマッギンレー×オペラシティギャラリー

2016年3月10日

こんにちは。

 

来たよ、来たよ、来たよー。ついに来たよ。
これは絶対見に行かないとです。

 

ライアン・マッギンレー「BODY LOUD
・場所:東京オペラシティ アートギャラリー 3Fギャラリー1, 2
・期間:2016年4月16日(土)~7月10日(日)
・時間:11:00 ~ 19:00
    (金・土は11:00 ─ 20:00/いずれも最終入場は閉館30分前まで)
・休廊日:月曜日(5月2日は開館)
・入場料:一般 1,200円(1,000円)、大学・高校生 800円(600円)、
     中学生以下無料

 

ずっと気になっていたアメリカの写真家。
ライアン・マッギンレー!
でも、写真集見ても正直こういう感じのヌードって好きじゃないんですよね。

 

変に現実に引き戻されるというか…

 

だって、裸でさ自然の中で寝そべってさ。
「痛そう」とか思っちゃうんだな。
そう思うと全てが見てらんないっていうか。

 

でもね。嫌なんだけど本屋さんで写真集見つけると、つい見ちゃったりするんだよね。不思議だ。きっと、スキとかキライとかそういった類の感情以外のところに何かが引っかかってるんだろうな。

 

展示を見て自分が引っかかっているところは何なのか。
写真を感してみたいと思います!

 

そうだ。会場がオペラシティなのも嬉しい。
ここは天井が高くておっきい写真も窮屈な感じがしないところが好き。
展示によるのかもですが、通路が広いところも好き。
ちゃんと後ろに下がって写真を上から下までバシッと見ることができるのって大事です。

 

 

最後にもともと、彼の事が気になり始めたきっかけの記事をリンクしておきます。
言ってることは至極当たり前なのだけど、やろうと思うとなかなか難しいのね。

 

ライアン・マッギンレーより、若き写真家たちへ贈る言葉。

 

ではでは

2016年3月10日

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木曜日

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10:29

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